2026年度ガイドラインを掲載します。
必ずご確認をお願いします。
【主な改定点】2026/4/1申請分から対象となります。
① 参加時間が確認できないフェアなどの形態コード105 と参加時間を確認する講習(形態コード101 等)が同時開催される講習会についての規定を変更します。
② 手数料を一部変更いたします。
③ 講習会実施機関ID のプログラム承認時に送信している受講証明書のひな型が新しくなります。
「本人確認を行い、受講証明書を発行」を選択されたプログラムの場合、新しいひな型での受講証明書発行が必須になります。