学習履歴

学習プログラム形態コード103でいう全国技士会(当会)の「指定技術講習用テキスト」を教えてください

2024年4月1日現在、以下のテキストが該当します。 1)指定技術講習テキストⅠ 施工管理基礎編2)指定技術講習テキストⅡ 施工管理応用編3)指定技術講習テキストⅢ 一般土木工学編4)社会資本 維持管理基礎講座Ⅰ 道路( […]

学習履歴証明書のPDFファイルがメールで届きましたが開くことができません

学習履歴証明書のPDFを開くには、Acrobat Readerの最新バージョンが必要です。必要に応じてダウンロードしてください。ファイルが文字化けしているなどで開けない場合は、申請者IDでログインし「CPDS学習履歴証明 […]

安衛法に沿った講習のCPDSの規定時間とは?

受講者からのプログラム申請(主催者からCPDSへの申請がない講習)のうち、安衛法等に定められた一部講習(技能講習以外も含む)は、CPDS独自の規定時間を対象としてユニット計算をします。規定時間は下記「時間表(PDF)」を […]

実際に証明書に記載される正確なユニット数と内容を確認したい

システムにログイン後、加入者メニュー「CPDS学習履歴証明書」内の「ユニット数確認」で確認できます。年間上限のある形態コード(101-2、103、106、108、403、500)は調整後の数値が表示されます。承認済みのユ […]

開催予定(または参加予定)の学習プログラムについて、学習履歴申請が承認されるか事前に知ることはできますか?

「認定学習プログラム一覧」で検索ください。検索したプログラムの表示があれば、承認が可能です。同じ内容であっても、開催日、開催場所、開催時間が異なれば、お認めできない場合もあります。 「認定学習プログラム一覧」は、システム […]

全国技士会(当会)の推奨ユニット数とは、どのくらいの単位になるのですか?

全国技士会(当会)の推奨ユニット数は、年間20ユニットです。学習履歴証明書の「推奨ユニット」欄に「取得」と記載されます。 1年間 2年間 3年間 4年間 5年間 推奨ユニット 20 40 60 80 100

学習履歴申請が「非承認」となるのはどのような場合ですか?

以下のような場合は非承認となります。 ①講習会内容が認められない場合:CPDSは「土木施工の技術向上」に関する内容を対象として認定しています。講師対面講習やWEB学習では「施工管理技術者としての資質向上に役立つ内容」も対 […]

一括送金の残高がある個人IDから、別の個人IDの色々な申請手数料を支払うことはできますか?

個人ID残高は、申請の種類により、利用の可否があります。 ● 利用可能な申請・学習履歴(ユニット登録)申請・学習履歴証明書申請(同一会社の登録者のみ)残高のある個人IDでシステムにログインし申請すれば、その申請者IDの残 […]

「表彰の受賞(形態コード:301)」申請の対象となる条件を教えてください

「国土交通大臣、地方整備局長、北海道開発局長、沖縄総合事務局長、農林水産省地方農政局長、他省庁で国土交通省の地方整備局長と同等と判断した組織の長(判断の可否は審査が必要です。システムにログインしご申請ください。)、知事( […]

学習履歴証明書の発行は、申請から到着までどれくらいの日数がかかりますか?

通常申請の場合は、申請受付日の翌営業日「16:30~17:00頃」にメール(PDF添付)で送付します。時間指定はできません。お急ぎの場合は、至急申請(至急手数料+330円)をご利用ください。※受付済の通常申請を至急申請に […]

学習履歴証明書を至急申請にすると、日数はどれくらい短縮されますか?

至急申請の発行目標時間は以下のとおりです。 証明書発行は当会の営業日のみで、土日祝日および指定休日には発行しません。通常申請の場合は申請日の翌営業日16:30~17:00頃の発行が目安です。

学習履歴証明書は、自分以外の分も申請できますか?

同じ会社に所属する方に限り、他の個人ID分の申請が可能です。また、個人IDと紐づいている社員データIDからの申請もできます。 なお、証明書発行日時点で同じ会社に在籍している必要があり、退職済の場合は発行できません。また、 […]

CPDSシステムで学習履歴証明書申請をクリックするとエラーになる

一括送金残高(利用可能金額)が不足していると、学習履歴証明書申請はできません。表示された画面で説明している通り、「CPDS一括送金申請」を先に行い、必要な手数料分の残高を確保したうえで申請してください。

学習履歴証明書は、1枚に何名まで証明記載ができますか?

学習履歴証明書は1枚に10名まで記載できます。個人IDで申請する場合は同一会社の10名まで、社員データIDで申請する場合は100名まで一括申請が可能です(11名以上の場合は証明書が複数枚になり、10名ごとに手数料を算出し […]

学習履歴証明書の申請手順を教えてください

学習履歴証明書の申請手数料は申請者のID残高から引き落としいたします。残高が不足している場合は申請できません。先に「CPDS一括送金申請」を行い、手数料の入金完了後に申請してください。 【申請手順】1)個人IDまたは社員 […]