学習履歴

プログラム申請にある「学習履歴」の選び方を教えてください

「学習履歴」は運営方法に合わせて選択します。 ● 学習履歴の選択:代行申請「学習履歴申請を代行して行います。(学習履歴の申請は全て主催者が行います。)」を選択。CPDSのユニット登録(学習履歴)を希望する受講者全員分の申 […]

「受講証明書配布時の本人確認」について教えてください

講習会受付時、または、受講証明書を配付する際に、身分証明書(氏名・顔写真付きの公的証明書)で本人確認を行っていただく運営方法です。申請料金が半額となります。講習会案内には「顔写真付き身分証明書の持参がない場合は受講証明書 […]

受講証明書のひな型(テンプレート)メールが届きません

学習プログラム申請時に、申請区分内の「学習履歴」で「学習履歴申請を代行して行います(代行講習)」を選択している場合は、受講証明書の発行が不要となるため、受講証明書のひな型は送付していません。申請一覧で「学習履歴」を確認し […]

申請時に入力する「学習プログラム形態コード101-1、101-2」とはなんですか?

学習の内容や形態をそれぞれ「A分類コード」「形態コード」とし、ガイドラインで定めています。「形態コード101」は集合形式(講師対面)の講習会を受講した場合の申請で使用します(他の形態コードについてはガイドラインを参照くだ […]

受講生が途中で早退(遅刻)しました。受講証明書はどうすればよいですか?

認定プログラムは、全時間を受講した方を対象としています。早退、遅刻、中抜け等をした場合、ユニット数が異なるため、適用されるプログラムも異なります。その旨を受講者へ説明し、認定プログラムの受講証明書の発行はしないでください […]

学習履歴:代行申請の途中で、エラー(又は警告)が出ました。どうしたらいいですか?

そのまま申請を進めると誤登録が生じる場合があります。申請を中止するか、該当受講者を除外して申請してください。その後、お手数ですが当会までお問い合わせフォームよりご連絡ください。 ▼問い合わせ時にご準備いただくもの・ご利用 […]

過去に受けた講習会を、学習履歴申請できますか?

学習履歴(ユニット登録)の申請期間は、受講日から1年以内です。CPDS加入前に受講した講習であっても、受講日から1年以内であれば申請可能です。受講後1年経過から1日でも過ぎると申請できませんので、受講後は早めにお手続きく […]

学習履歴(ユニット登録)申請の手数料を、同じ会社の社員の一括送金残高から引き落とすことはできますか?

可能です。手数料を支払う個人IDでCPDSのシステムログインして学習プログラム(ユニット登録)申請をしてください。ログインした個人ID以外の学習履歴申請は以下の手順となります。 【申請手順】 1)手数料を支払う個人IDで […]

学習履歴証明書申請の手数料を、同じ会社の社員の一括送金残高から引き落とすことはできますか?

CPDSの登録が同じ会社情報であれば可能です。以下の手順で手続きしてください。 【申請手順】 1)手数料を支払うIDでシステムにログイン、学習プログラム・学習履歴申請をしてください。2)ログインしたIDが申請者となり、手 […]

講習会実施機関IDを利用して、プログラム申請をするとどのような利点がありますか?

講習会開催前に「学習プログラム申請」を行い、CPDS認定講習となった場合、次の利点があります。 1)「CPDS認定講習(◯ユニット取得)」として案内通知等で広報できます。※広報とは、書面・ホームページ・口頭などでCPDS […]

「土木施工管理技士」以外の資格も登録できますか?

2019年11月より、土木施工管理技士以外の資格も選択できるようになりました。複数資格を所持していても登録できる資格は1種類のみですが、登録内容変更申請により変更可能です。 【選択可能な資格】 資格情報を変更する場合(例 […]

学習履歴申請は郵送でも受け付けてもらえますか?

申し訳ありませんが、郵送での受付は行っていません。各種申請はすべて、インターネットを利用した当会ホームページのCPDSシステムからお手続きください。 なお、インターネット利用の申請が難しい方は、個人IDに関する申請に限り […]

学習履歴証明書申請は郵送でも受け付けてもらえますか?

申し訳ありませんが、郵送での受付は行っていません。各種申請はすべて、インターネットを利用した当会ホームページのCPDSシステムからお手続きください。 なお、インターネット利用の申請が難しい方は、個人IDに関する申請に限り […]

CPDSで認定されている講習会を調べる方法はありますか?

当会ホームページにて、直近2年間に認定したプログラム情報を検索・確認できます。 認定学習プログラム一覧 掲載されていない講習会でも学習プログラム・学習履歴申請自体は可能で、審査結果により承認または非承認となります。申請方 […]