申請

学習履歴証明書申請の入力を間違えました。修正したい。

修正することはできません。証明書発行前(未発行)であれば、申請者が「CPDS学習履歴証明書申請一覧」から申請を削除できます。削除後、あらためて申請し直してください。削除した場合、差し引かれた申請手数料は一括送金残高へお戻 […]

学習履歴証明書を年度で発行したい

学習履歴証明書を年度単位で発行したい場合は、「学習履歴証明書証明期間」を希望年度に合わせて設定してください。例:2025年4月1日~2026年3月31日で発行したい場合、証明日と期間は「2026年3月31日以前の、1年間 […]

監理技術者講習をインターネットで受講しました。申請はどうすればいいの?

全国建設研修センターまたは日建学院 主催のインターネット学習を受講した場合は、プログラム検索で「全国建設研修センター・日建学院の監理技術者講習/試験WEB受講(形態コード106・110限定)」から申請してください(形態コ […]

学習履歴証明書の発行年月日(または申請日)を指定したい

学習履歴証明書の「発行年月日」および「申請日」は、指定・変更できません。指定できるのは申請時に入力する「学習履歴証明期間」のみ(証明書内は「証明日と証明期間」)です。

見学会等でバス移動中の車内学習は対象になりますか?

車内での学習は原則、ユニット対象外です。ただし、見学先(現場等)の説明(DVD視聴を含む)はユニット対象とします。申請資料として、説明内容・該当時間の記載がある主催者発行資料が必要です。該当時間によっては、テキスト抜粋や […]

「個人情報」の過去1年の合計ユニット数と、申請した学習履歴証明書の1年間のユニット数が異なっている

「個人情報」に表示される「ユニット数(1年)」は、閲覧日の前日から遡った1年間のユニット数です。閲覧日当日に承認されたユニットは反映されず、また年度合計でもありません。証明書申請時に設定した証明期間が一致していないと、同 […]

インターネット上で発表した論文は対象になりますか?

履歴申請後、1年以上内容を変更せずに主催者のホームページへ掲載されることを条件に申請可能です。

「学習履歴一覧」で計算したユニット数と申請した学習履歴証明書のユニット数が異なっている

「学習履歴一覧」で承認となっていても、学習履歴証明書の発行時にユニット数が調整される場合があります。対象となる形態コードは101-2、103、106、108、403、500です。個人毎の学習履歴明細書で調整されたユニット […]

自宅学習は申請出来ますか?

自宅学習は原則認めていませんが、一部の「インターネット学習」と「資格更新に伴う自宅学習」は認めています。 詳しくはCPDSガイドラインをご確認ください。

学習履歴証明書のPDFファイルがメールで届きましたが開くことができません

学習履歴証明書のPDFを開くには、Acrobat Readerの最新バージョンが必要です。必要に応じてダウンロードしてください。ファイルが文字化けしているなどで開けない場合は、申請者IDでログインし「CPDS学習履歴証明 […]

安衛法に沿った講習のCPDSの規定時間とは?

受講者からのプログラム申請(主催者からCPDSへの申請がない講習)のうち、安衛法等に定められた一部講習(技能講習以外も含む)は、CPDS独自の規定時間を対象としてユニット計算をします。規定時間は下記「時間表(PDF)」を […]

一括送金システムの入金方法を教えてください

入金いただく前に、システムにログインして「一括送金申請」が必要です。CPDSシステムを利用する全ID共通(個人ID、社員データID、社内研修ID、講習会実施機関ID)で、各種手数料の支払い(引き落とし)は一括送金システム […]

開催予定(または参加予定)の学習プログラムについて、学習履歴申請が承認されるか事前に知ることはできますか?

「認定学習プログラム一覧」で検索ください。検索したプログラムの表示があれば、承認が可能です。同じ内容であっても、開催日、開催場所、開催時間が異なれば、お認めできない場合もあります。 「認定学習プログラム一覧」は、システム […]

一括送金申請は「至急」処理はありますか?

一括送金申請には「至急申請」はありません。ただし、申請時に「送金票送付方法」で「送金票登録」を選び、PDFまたはJPEGを添付すると、FAX送付より優先して処理されます。お急ぎの場合は送金票登録をご利用ください。 処理目 […]

学習履歴申請が「非承認」となるのはどのような場合ですか?

以下のような場合は非承認となります。 ①講習会内容が認められない場合:CPDSは「土木施工の技術向上」に関する内容を対象として認定しています。講師対面講習やWEB学習では「施工管理技術者としての資質向上に役立つ内容」も対 […]