学習履歴

食事をしながらの講習は対象になりますか?

飲食を伴う学習は、学習履歴(ユニット登録)対象外です。

学習履歴証明書申請の入力を間違えました。修正したい。

修正することはできません。証明書発行前(未発行)であれば、申請者が「CPDS学習履歴証明書申請一覧」から申請を削除できます。削除後、あらためて申請し直してください。削除した場合、差し引かれた申請手数料は一括送金残高へお戻 […]

学習履歴(ユニット登録)申請の方法がわかりません。

申請方法は基本操作マニュアル(個人ID編)でシステムの画面画像付きでご案内しています。ご確認の上、申請を行ってください。 基本操作マニュアル(個人ID操作編)

分類コード、形態コードがわかりません

「A分類」「形態コード」の選択必須です。プログラム申請時に「選択」をクリックするとコード表が表示されます。学習プログラム内容に最も近いものを選択してください。なお、選択が誤っている場合は、審査時に修正することがありますが […]

学習履歴申請(ユニット登録)に必要な書類を教えてください。

申請内容によって必要書類が異なります。受講証明書をはじめとして講習会の内容が分かる案内チラシなどが必要になることがあります。ガイドラインの表4  時間あたりユニット数の各「必要書類例」を参考にしてください。 CPDSガイ […]

学習履歴(ユニット登録)申請をしたが受付メールが届かない。再送してほしい

申し訳ありませんが、受付メールの再送はできません。届かない主な原因として①登録メールアドレスの誤り、②迷惑メールフォルダへの振り分け等が考えられます。受付通知が確認できない場合は、申請をしたIDでシステムにログインし、「 […]

技士会会員なのに学習履歴申請の受付メールに手数料が記載されている。

個人情報登録の「技士会情報」が「無所属」になっていると、学習履歴申請の手数料がかかります。※至急申請手数料は「技士会員」「無所属」どちらの場合もかかるため、記載されます。 CPDSシステムにログインして登録情報の「技士会 […]

履歴申請は審査結果が出るまで、どのぐらい時間がかかりますか?

審査(承認)までの期間は、申請の時期や申請内容により異なります。申請後すぐに結果が出ない場合もありますので、「申請処理の進捗状況」をご確認ください。 【審査完了の目安】 ● 通常申請 :申請受付から1~2か月程度 (混雑 […]

個人情報詳細「学習履歴一覧」で「申請中」のままだけど何か問題がありますか?

「申請中」「保留」の状態は、まだ承認作業が完了していません(承認、非承認が未確定の状態)。ユニットが加算されていないので学習履歴証明書には反映されません。「申請中」では以下のことが考えられます。 1)まだ処理日になってい […]

履歴申請が承認メールが届いたが、CPDSシステムではユニット数が反映されていない

CPDSシステムログイン後の「個人情報詳細」に表示されるユニット数(1年・5年)は、承認日の翌日に反映されます。そのため、当日に承認されたユニットは画面に反映されていない場合があります。承認済みユニットの確認は「ユニット […]

受講証明書を紛失してしまいました。どうしたらいいですか?

学習履歴申請に必要な資料が不足していると審査できません。受講証明書を紛失した場合は、講習の主催者へ連絡し、受講証明の再発行を依頼してください。再発行が難しい場合、「様式1※」等ご自身で必要内容を記入した受講証明資料に主催 […]

同一のプログラムを重複して学習履歴申請してしまった

重複した学習履歴申請は、申請者側では削除することはできません。以下いずれかの方法で当会へお問合せください。 ・(推奨)お問い合わせフォームメッセージ本文に、削除を希望する申請の「受付通知番号(受付番号)」と「削除希望」「 […]

複数日開催の講習は、どのように認定されますか?申請方法の注意点はありますか?

複数日にわたる講習は、原則として「初日」が実施日となります。31日以上にわたる講習会などの場合は、30日目の入力欄に最終日を入力し、「開催日備考」欄に全ての受講日を入力して登録してください。認定プログラムの実施日は初日と […]

監理技術者講習の学習履歴申請をする際の形態コードは、何を選べばいいですか?

前回のユニット登録から4 年経過後、またはCPDSへ初めて監理技術者講習を登録する場合は「106」です(A分類は211)。 形態コード106は「1時間=2ユニット」で算出します。ただし、106で登録した場合は4年以上経過 […]

受講生が途中で早退(遅刻)しました。受講証明書はどうすればよいですか?

認定プログラムは、全時間を受講した方を対象としています。早退、遅刻、中抜け等をした場合、ユニット数が異なるため、適用されるプログラムも異なります。その旨を受講者へ説明し、認定プログラムの受講証明書の発行はしないでください […]