一括送金

社員データIDを使って、複数社員の個人IDに紐づく諸申請の支払いを一括で行うことはできますか?

社員データIDに紐付いた社員の方であれば、個人IDと同等の申請が可能です。社員データIDでログインして、社員の方の申請を行っていただければ、一括送金の管理が可能になります。社員データIDと紐付いている個人IDでも、個人I […]

複数人の社員をWeb-CPDSに加入したいです。代表者の一括送金残高から手数料を支払えますか。

個人IDで申し込む場合は、学習する本人の個人IDに残高が必要です。他の個人IDの残高を利用することはできません。 社員データIDであれば、社員データIDから紐づけしている個人ID(社員)の加入が可能です。手数料も、社員デ […]

一括送金の残高はどのようにして調べればよいですか?

残高を確認したいIDでシステムにログインし、加入者メニュー「CPDS一括送金」の「CPDS一括送金残高照会」を開くと確認できます。

一括送金の残高がある個人IDから、別の個人IDの色々な申請手数料を支払うことはできますか?

個人ID残高は、申請の種類により、利用の可否があります。 ● 利用可能な申請・学習履歴(ユニット登録)申請・学習履歴証明書申請(同一会社の登録者のみ)残高のある個人IDでシステムにログインし申請すれば、その申請者IDの残 […]

一括送金申請の画面が開けません。どうしてですか?

一括送金申請画面が開けない主な原因は、(1)一括送金申請の「申請中」がある(2)「代理引き落とし依頼申請」が「申請中」になっている いずれも「申請中」の場合は新規申請できません。申請を削除するか、申請が承認された後に申請 […]

一括送金申請をする前に全国技士会(当会)の指定口座にお金を振り込みました。どうしたらいいですか?

送金金額をID残高に入金したい方のIDでシステムにログインし「一括送金申請」をしてください。実際の送金額と一致する金額を希望金額に入力し申請を完了してください。申請一覧に表示された申請を確認し、送金票控えをPDF登録して […]

一括送金システムの残金を、返金してもらうことはできますか?

申請時の「一括送金申請 規約」に記載されている通り、一括送金残高は、理由にかかわらず返金できません。また、他IDへの残高移動もできません。

退職する社員に残っている「一括送金残高」を他の社員に移動することはできますか?

申請時の「一括送金申請 規約」に記載されている通り、一括送金残高の返金には対応できません。また、他ID(別の個人ID)へ移動することはできません。そのため、退職する社員の残高を別の社員へ移すことはできません。 費用管理の […]

Web-CPDSの申し込み方法は?

Web-CPDSは、個人IDまたは社員データIDでシステムにログイン後の画面から申し込みできます。 【個人ID】 加入者メニューの「Web-CPDS」をクリックし「Web-CPDS 加入申請」から申し込む。※加入期間中の […]

「Web-CPDS加入申請」ができない

主な原因は次の2つです。 ①一括送金残高が不足しているWeb-CPDS加入に必要な金額(技士会:会員は2,200円、無所属は6,600円)をID残高にご用意してから、加入申請を行ってください。 ②Web-CPDSの有効期 […]

学習履歴証明書は、自分以外の分も申請できますか?

同じ会社に所属する方に限り、他の個人ID分の申請が可能です。また、個人IDと紐づいている社員データIDからの申請もできます。 なお、証明書発行日時点で同じ会社に在籍している必要があり、退職済の場合は発行できません。また、 […]

CPDSシステムで学習履歴証明書申請をクリックするとエラーになる

一括送金残高(利用可能金額)が不足していると、学習履歴証明書申請はできません。表示された画面で説明している通り、「CPDS一括送金申請」を先に行い、必要な手数料分の残高を確保したうえで申請してください。

学習履歴証明書の申請手順を教えてください

学習履歴証明書の申請手数料は申請者のID残高から引き落としいたします。残高が不足している場合は申請できません。先に「CPDS一括送金申請」を行い、手数料の入金完了後に申請してください。 【申請手順】1)個人IDまたは社員 […]

学習履歴証明書申請の入力を間違えました。修正したい。

修正することはできません。証明書発行前(未発行)であれば、申請者が「CPDS学習履歴証明書申請一覧」から申請を削除できます。削除後、あらためて申請し直してください。削除した場合、差し引かれた申請手数料は一括送金残高へお戻 […]

一括送金システムの入金方法を教えてください

入金いただく前に、システムにログインして「一括送金申請」が必要です。CPDSシステムを利用する全ID共通(個人ID、社員データID、社内研修ID、講習会実施機関ID)で、各種手数料の支払い(引き落とし)は一括送金システム […]