沿革(1971-2015)

(一社)全国土木施工管理技士会連合会 土木施工管理技士会
昭和44年
(1969)
  11.30 1級土木施工管理技術検定学科試験開始
昭和45年
(1970)
  2.8 1級土木施工管理技術検定実地試験開始 3.31 土木施工管理技士検定試験合格1級  8 263人 8.30 2級土木施工管理技術検定学科 ・実地試験開始
昭和46年
(1971)
土木施工管理技士会設立の準備打合せ会開催(建設省、都道府県、業会団体代表) 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級  5 158人     2級  125 695人      計  130 853人     累計  139 116人
昭和47年
(1972)
4 月 建設省関東地方建設局にあった「土木施工管理技術研究会」(関東建設弘済会が事務局)が名称と業務をそのまま引き継ぎ(財)全国建設研修センターの附属機関として設置された 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級  4 649人 2級 91 892人 計 96 541人 累計 235 657人
昭和48年
(1973)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格      1級  4 451人      2級  9 579人      計  14 030人     累計  249 687人
昭和49年
(1974)
4 月 「土木技術者(有資格者)のための資料頒布会」を創設(会員4 500名)。事務局は(財)全国建設研修センター内「土木施工管理技術研究会」に置き、後の土木施工管理技士会の母体となる。 5.31 「土木技術者(有資格者)のための資料頒布会」より季刊誌「建設情報」第1号が発刊さる 3.31 土木施工管理技士検定試験合格      1級 6 364人 2級 9 156人      計 15 520人 累計265 207人
昭和50年
(1975)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格      1級 9 764人      2級22 193人      計 31 957人     累計 297 164人
昭和51年
(1976)
6.22 全国最初の技士会誕生(静岡県土木施工管理技士会設立) 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級14 850人 2級22 891人 計 37 741人 累計334 905人 6.22 静岡県土木施工管理技士会設立
昭和52年
(1977)
4月 「土木技術者のための資料頒布会」が、「土木施工管理技士会」と改称。同時に事務局が(財)全国建設研修センター内から、(財)地域開発研究所へ移る。 8.1 土木施工管理技士会会報PR号発刊 9.1 土木施工管理技士会会報第1号発刊 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級13 252人 2級 21 988人      計35 240人 累計370 145人 4 月 事務局が(財)全国建設研修センターより(財)地域開発研究所へ移り、「土木施工管理技士会」として発足。 5.19 和歌山県土木施工管理技士会設立 10.29 長崎県大村市土木施工管理技士会設立
昭和53年
(1978)
1.1 土木施工管理技士会会報を「土木施工管理技士情報」と改名(第5号) 4月 土木施工管理技士会全国協議会の第1回協議会を開催し、「(社)土木施工管理技士会(仮称)」発足へ向け合意。 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級11 042人 2級19 890人 計 30 932人 累計401 077人 9.22 兵庫県土木施工管理技士会設立
昭和54年
(1979)
1.19 「土木施工管理技士会全国連絡協議会」の組織を従来の土木施工管理技士会、4つの地方技士会、及び以後設立されるであろう技士会から構成されることを決定。このため、従来の「土木施工管理技士会」を改め「全国土木施工管理技士会中央部会」とした。「全国連絡協議会」と「中央部会」の事務局を千代田区飯田橋3-11-13に置いた。 6.10 「土木施工管理技士会全国連絡協議会運営委員会」で協議会の役員を選出。 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級10 115人 2級 25 340人      計35 455人 累計436 532人 4.1 「土木施工管理技士会」改め「土木施工管理技士会中央部会」として新たに発足。「土木施工管理技士会全国連絡協議会」が設置され、土木施工管理技士中央部会に加入
昭和55年
(1980)
6.1 「土木施工管理技士会全国連絡協議会」が「全国土木施工管理技士会」に改称、「土木施工管理技士会中央部会」は「全国土木施工管理技士会中央部会」に名称を変更し「全国土木施工管理技士会」に加入 8.29 全国土木施工管理技士会の役員が運営委員会で指名さる 3.25 北海道土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級 8 346人 2級 24 976人      計33 322人 累計469 854人 4.11 高知県土木施工管理技士会設立 6.1 「土木施工管理技士会全国連絡協議会」が「全国土木施工管理技士会」に改称されたのに伴って、「土木施工管理技士会中央技士会」は「全国土木施工管理技士会中央部会」に名称を変更し「全国土木施工管理技士会」に加入
昭和56年
(1981)
「土木施工管理技士会全国連絡協議会」と「全国土木施工管理技士会中央部会」の事務局を新宿区市ヶ谷砂土原町へ移転。 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級10 897人 2級 30 084人      計40 981人 累計510 835人 5.18 愛媛県土木施工管理技士会設立 9.16 徳島県土木施工管理技士会設立 12.4 「長崎県大村市土木施工管理技士会」は発展的に改称され、「長崎県土木施工管理技士会」として発足
昭和57年
(1982)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級13 096人 2級 34 258人      計47 354人 累計558 189人 8.10 沖縄県土木施工管理技士会設立 9.20 青森県土木施工管理技士会設立
昭和58年
(1983)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級15 194人 2級 35 094人      計50 288人 累計608 477人 11.30 三重県土木施工管理技士会設立
昭和59年
(1984)
  1.28 香川県土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級19 508人 2級 39 096人      計58 604人 累計667 081人 7.15 2級土木施工管理技術検定学科・実地試験が土木、塗装、薬注の3種別となる
昭和60年
(1985)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級13 260人 2級(塗装・薬注含む) 37 715人 計50 975人 累計718 056人 5.15 栃木県土木施工管理技士会設立 12.9 長野県土木施工管理技士会設立
昭和61年
(1986)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級10 067人2級(塗装・薬注含む)29 890人 計39 957人累計758 013人 4.1 全国土木施工管理技士会中央部会が土木施工管理技士中央部会と改称5.12 鳥取県土木施工管理技士会設立 5.25 (社)岩手県土木施工管理技士会設立 11.29 茨城県土木施工管理技士会設立
昭和62年
(1987)
  1.23 埼玉県土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級  7 992人2級(塗装・薬注含む)29 939人      計  37 931人     累計  795 944人
6月建設業法改正 特定建設業許可基準の改正(指定建設業導入)
昭和63年
(1988)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級  8 960人 2級(塗装・薬注含む)28 513人      計  37 473人     累計  833 417人
平成元年
(1989)
  3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級  19 051人     2級(塗装・薬注含む)36 579人      計  55 630人     累計  889 047人
平成2年
(1990)
  3.15 新潟県土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級  37 960人     2級(塗装・薬注含む)38 198人      計  76 158人     累計  965 205人 6.26 石川県土木施工管理技士会設立
平成3年
(1991)
  2.14 山口県土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級35 727人 2級(塗装・薬注含む)34 567人 計70 294人     累計1 035 499人 4.16 島根県土木施工管理技士会設立 6.29 宮城県土木施工管理技士会設立 7.18 富山県土木施工管理技士会設立 12.5 岡山県土木施工管理技士会設立
平成4年
(1992)
2.27 (社)全国土木施工管理技士会連合会(全国技士会)設立、事務所を港区東麻布に構える 4.15 機関誌「JCMマンスリーレポート」創刊号発刊 5.25 法人化後第1回理事会・総会開催 6.19 韓国建設技術人協会長来訪 6.25 設立披露祝賀会 7.22 土木施工管理技術研修用テキスト編集委員会設置 7.31 法人化後第1回事務局長(事務担当者)会議開催 8.6  土木施工管理技術研修用テキスト改訂ワーキンググループ設置 11.24 全国技士会講習会「通年施工化技術講習会」を東日本10会場で開催 1.14 鹿児島県土木施工管理技士会設立 3.3 岐阜県土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級16 723人2級(塗装・薬注含む)27 763人計44 486人累計1 079 985人 3.31 (社)滋賀県土木施工管理技士会設立 4.8 福島県土木施工管理技士会設立 4.9 広島県土木施工管理技士会設立 4.23 愛知県土木施工管理技士会設立 4.30 佐賀県土木施工管理技士会設立 5.1 大分県土木施工管理技士会設立 6.17 宮崎県土木施工管理技士会設立 7.1
平成5年
(1993)
4.21 指定建設業監理技術者講習会(土木コース)への協賛及び受託業務開始 6. 要望書を建設省に提出 11.29 全国技士会講習会「土木施工管理技術講習会」を全国11会場で開催 1.22 群馬県土木施工管理技士会設立 3.31 土木施工管理技士検定試験合格     1級11 325人 2級(塗装・薬注含む)25 927人 計37 252人     累計1 117 237人 8.5 山形県土木施工管理技士会設立
平成6年
(1994)
4.26 全国技士会講習会「土木施工管理技術講習」全国4会場で開始 9. 土木施工管理技士の実態調査まとまる 12.9 全国技士会は事務所を千代田区九段南 4-8-30 アルス市ヶ谷ビル3階に移転 3.31 土木施工管理技士検定試験合格1級  9 781人     2級(塗装・薬注含む)29 126人      計  38 907人     累計1 156 144人6.21 山梨県土木施工管理技士会設立 7.18 神奈川県土木施工管理技士会設立 6月建設業法改正 監理技術者の専任制の徹底、講習義務
平成7年
(1995)
4.19 監理技術者講習会の受託業務開始 4.20 全国技士会講習会「建設業における新たな技術者制度と技術動向」全国8会場で開催開始 10.30 全国技士会講習会「公共工事標準請負契約約款及び土木工事共通仕様書」全国10会場で開催開始 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級14 490人 2級(塗装・薬注含む)27 659人     計42 149人 累計1 198 293人 4.19 監理技術者講習が奈良会場を皮切りに始まる 7.4 千葉県土木施工管理技士会設立 12.8 奈良県土木施工管理技士会設立
平成8年
(1996)
3.29 全国技士会の暫定会費制度の制定 7.15 全国技士会は企画運営委員会、技術委員会、編集委員会を設置 12.2 初代会長増岡康治氏急逝 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級13 437人 2級(塗装・薬注含む)36 874人     計50 311人 累計1 248 604人 5.28 東京土木施工管理技士会設立 8.27 日本橋梁建設土木施工管理技士会設立
平成9年
(1997)
3.25 全国技士会「土木施工管理技士会倫理綱領」の制定 5.14 全国技士会技術論文表彰制度の制定 5.14 全国技士会初の技術論文審査委員会(審査委員長:建設技監) 5.27 全国技士会の入会基準を定める 7.10 全国技士会ホームページ開設 7.17 全国技士会初の技術論文表彰式 10.29 全国技士会表彰制度の創設 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級21 064人 2級(塗装・薬注含む)39 873人     計60 937人 累計1 309 541人
平成10年
(1998)
5.6 全国技士会講習会「品質確保のための土木工事検査技術」全国14会場で開催開始 5.26 全国技士会の暫定会費制度の制定 5.26 全国技士会の表彰制度の制定 7.16 全国技士会初の優良工事従事者表彰 7.16 第2回技術論文表彰式 12.8 全国技士会は関係省庁に要望活動を行う 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級21 641人 2級(塗装・薬注含む)46 032人     計67 673人 累計1 377 214人 
平成11年
(1999)
3.24 全国技士会初の優良技士会功労役員等表彰 7.12 全国技士会が建設大臣優良団体表彰受賞 7.13 全国技士会の正式会費制度の制定 7.13 第3回技術論文表彰式 12.  全国技士会は関係省庁に要望活動を行う 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級18 970人 2級(塗装・薬注含む)39 777人 計58 747人  累計1 435 961人 4.6 大阪府に土木施工管理技士会が設置される
平成12年
(2000)
3.14 全国技士会は「継続的専門能力啓発システム(土木施工管理/CPDS)」の導入を決定 3.14 全国技士会は「CPDS基金」を新設 4.1 全国技士会は「建設工事事故情報分析(SAS)」のデータベース開設 5.19 「公益法人指導監督基準」に沿って(社)全国土木施工管理技士会連合会は定款を改定し、理事数の変更を行う 5.19 全国技士会は企画運営委員会を再編成 7.18 全国技士会は土木施工管理技士誕生30周年記念式典開催・第4回技術論文表彰式 7.25 全国技士会ホームページ上でCPDSの紹介 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級23 896人 2級(塗装・薬注含む)49 959人 計73 855人  累計1 509 816人
平成13年
(2001)
3.30 全国技士会ホームページ上でCPDSの学習時間UNIT一覧表の公表開始 7.17 第5回技術論文表彰式 10.1 全国技士会はホームページ上から「建設工事事故情報分析(SAS)データ」直接入力サービスを開始 12.5 全国技士会は関係省庁に要望活動を行う 12.  指定技術講習用テキスト4分冊を新規発行 3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級25 312人 2級(塗装・薬注含む)45 610人 計70 922人  累計1 580 738人 5.17 日本塗装土木施工管理技士会設立
平成14年
(2002)
1.16 全国技士会は海外調査団の受入れ(中国) 3.15 全国技士会は自宅学習制度Web-CPDS導入の決定 3.22 全国技士会は継続教育に関する海外調査団を受入れ(韓国) 3.28 福井県に土木施工管理技士会が設置され、これで全都道府県に技士会が設置されたこととなる 7.23 第6回技術論文表彰式 連合会設立10周年記念式典開催 3.28 福井県に土木施工管理技士会が設置される
3.31 土木施工管理技士検定試験合格 1級27,348人 2級(塗装・薬注含む)40226人 
平成15年
(2003)
CPDS加入者数16,632人  3.18福井県技士会の連合会入会 
3.31正会員49技士会に属する会員数85,966人
3.31(14年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級29238人 2級(塗装・薬注含む)28065人 
2級研修受講資格の改正(35歳以上) 14年度は研修による2級合格の最終年度
平成16年
(2004)
CPDS加入者数19,390人  3.31正会員49技士会に属する会員数 83,080人 7.30 国土交通大臣から監理技術者講習実施機関の登録証交付 ( 国土交通大臣登録番号第5号 ) 監理技術者講習開始 11.25従来の要望活動に替え国土交通省との意見交換会を開く   3.31(15年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級28780人 2級(塗装・薬注含む)16983人 
平成17年
(2005)
1.31CPDS加入者数22,753人 
3.31正会員49技士会に属する会員数77,422人  
17年度従来のCPDS指定技術講習会をJCMセミナーに名称変更
3.31(16年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級18174人 2級(塗装・薬注含む)13134人 
平成18年
(2006)
1.31CPDS加入者数29,470人 3.31正会員49技士会に属する会員数72,965人  4.01CPDSの申請をインターネットで行うことを原則にする JCMセミナーを発行図書の改訂にあわせて開催する方針とする
18年度(h18.4〜h19.2)すべてのブロックで技士会と地方整備局長等との意見交換会を実施する 
3.31(17年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級19379人 2級(塗装・薬注含む)15639人 
平成19年
(2007)
1.31CPDS加入者数38,443人 
3.31正会員49技士会に属する会員数 73,549人 
5.30 現場技術土木施工管理技士会の連合会入会 
3.6現場技術土木施工管理技士会設立
3.31(18年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級10667人 2級(塗装・薬注含む)6931人
平成20年
(2008)
1.08 CPDS加入者数 60,844 人 
3.31正会員50技士会に属する会員数 73,306 人 
3.31(19年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級12899人 2級(塗装・薬注含む)10833人
平成21年
(2009)
1 CPDS加入者数 88,697 人 
3.31正会員50技士会に属する会員数 82,608 人 
3.31(20年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級9743人 2級(塗装・薬注含む)8759人
平成22年
(2010)
1 CPDS加入者数 112,182 人 
3.31正会員50技士会に属する会員数 92,531 人 

土木施工管理技士中央部会はその役目を終えて定款の規定により会員資格を喪失
3.31(21年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級6544人 2級(塗装・薬注含む)6928人
平成23年
(2011)
1 CPDS加入者数 128,697 人 
7.1大阪府土木施工管理技士会入会 全都道府県技士会が全国技士会に加入
3.31正会員50技士会に属する会員数 97,978 人 
2.15大阪府土木施工管理技士会設立
3.31(22年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級5720人 2級(塗装・薬注含む)7957人
平成24年
(2012)
1 CPDS加入者数 139,905 人 
3.31 正会員50技士会に属する会員数 102,527 人
4.1一般社団法人になり、団体名を「一般社団法人 全国土木施工管理技士会連合会」とする。定款も大幅に改訂する。
5.28 設立20周年式典を開催する
3.31(23年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級5544人 2級(塗装・薬注含む)6597人
平成25年
(2013)
1 CPDS加入者数 147,721 人 
3.31正会員50技士会に属する会員数 103,697 人 
3.31(24年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級9585人 2級(土木のみ)6725人
平成26年
(2014)
 1 CPDS加入者数 153,719 人
3.31正会員50技士会に属する会員数 104,787 人
12.22 全国技士会は事務所を千代田区五番町6-2 ホーマットホライゾンビル1階(現住所)に移転
3.31(25年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級10299人 2級(土木のみ)12016人
平成27年
(2015)
1 CPDS加入者数 158,735 人 
3.31正会員50技士会に属する会員数105,284人 
 3.31(26年度) 土木施工管理技士検定試験合格 1級11064人 2級(土木のみ)9554人

Copyright(C) 1992-2018 全国土木施工管理技士会連合会 All rights reserved.