作成改訂 2008.7 2009.1 2009.3 2009.5 2010.5 2011.6  2015.5

JCMの環境問題への取り組み

1.基本の考え方
JCMは、環境保全のための改善を不断に実行します。

2.実施していること
2.1.エネルギーの節約
ー柴皺硬戮離┘▲灰鸚瀋蠅髻夏は28度、冬は20度 程度に設定します。
⊆耕海鮓率化し残業を減らし、エネルギー消費を減らします。
E典の舛主たる構成項目である光熱水料費を毎年モニターし、環境保全活動の成果を定量的に把握するとともに、事業規模に対する比率をできるだけ下げるようにします。

決算年度 2006 2008
2010
2012 2013 2014
 2015
光熱水料費 円 a 645,854 611,350 771,598 778,936 867,227 930,311
 717,079
経常収益 円 b 181,304,346 305,233,960 329,275,115 287,168,952 285,916,044 298,078,912  284,837,068
比率 a/b 0.0036 0.0020 0.0025
0.0027 0.0030 0.0031  0.0025

2.2. 夏季の節電計画
夏季は特に、電力使用の削減を目標に以下の計画で節電します。
エアコン関係では、設定温度28度とし、室温30度以上でオンにします。
冷蔵庫は、低にセットします。
照明・パソコンは、昼休みにはできるだけ消灯・シャットダウンあるいはスリープにします。室内で執務以外の場所は消灯します。

2.3.その他資源の節約
〇罅平景后∋┿錙段ボールなどを区分)、びん、ペットボトル、可燃ゴミ、不燃ゴミを分別して出します。
電子・電気器具は、機能等の面で大きい障害がなければ10年間程度の長期使用を想定し資源消費の節約に努めます。
紙のコピーは、特に必要がある以外は両面使いで使用します。


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